2013年、141年の長い歴史に幕を閉じた、八丈島の末吉小学校。
この歴史ある学校を再活用し、もう一度、
今度は大人も通える学び舎にするべく企画されたのが「八丈島熱中小学校」です。
2016年の開校から、様々な分野の第一人者の講師陣を招き、
『もう一度、7歳の目で世界を』見て、感じて、考えてもらう場を提供しています。

「熱中小学校プロジェクト」は、1970年代に放映された人気テレビドラマ『熱中時代』の舞台となった時沢小学校(山形県高畠町、2010年3月廃校)を再開校し、県内外の人材交流や起業家支援によって地方創生をめざす取り組みです。

▼熱中小学校(高畠町)公式サイトはこちら

八丈島熱中小学校第4期(令和元年) 生徒募集中!
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受講者の声

今日の講義を伺って、世界中に発信できる夢のような環境が整っていることを認識しました。目からうろこ。知らない世界の窓をちょっとだけのぞき見したみたい。

八丈町の未来を考えるときに、たくさんの可能性を感じることができる明るい講義でした。町のためにダイナミックなソリューションで小規模だからこそ可能な先駆的なことにチャレンジしていきたいという気持ちになりました。

島においても少なくなっている地域コミュニティーの大切さがわかった。八丈の良いところがまだまだたくさんあることに気づかされた。

はじめてプログラミングについて学びました!!「へぇーっ!」「ふーん!」の連続でした。面白かったです。見通す力、繰り返す粘り強さが必要だと実感しました。

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@8joNecchu
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